日本代表

  2018 日本代表 ワールドカップユニフォーム ホーム 半袖は前続きアディダスジャパン(アディダスジャパンK.K)が提供します。

  日本代表の新しいホームユニフォーム、そのコンセプトは『勝色』。

  アディダスが制作した2018FIFAロシア大会で着用する日本代表のホームでは、日本の伝統色である深く濃い藍色を意味する「勝色」を採用。伝統的な藍染めとジャパンブルーの原点に立ち返ることで日本の勝利をイメージ。

日本代表 2018 ワールドカップ ユニフォーム ホーム 半袖

  デザインには歴史を防ぐ糸をイメージした「刺し子柄」を採用。

  首元vネック部には、侍の着物の前合わせ部分をイメージした形状に、日の丸の赤を表現した「VICTORYRED(ビクトリーレッド)」カラーを採用。

  首元の内側には、過去5大会分のユニフォームの象徴的なデザインを組み合わせたロゴを配置。過去20年で積み重ねてきた歴史や経験を背負い、勝利をもぎ取る強い意志を表現。

  丸みを帯びた着丈の形状により、よりモダンなルックスを動きやすさを両立。

  白の“スリーストライプス”は他のアディダス勢と同様、肩へと移っている。

  日本代表 2018 ワールドカップ ユニフォーム ホーム 半袖の購入はこちらから

jfa_memorial2000x972

ドーハの悲劇でアメリカ大会の出場権を逃した日本は、アジア最終予選でイラン代表とのプレーオフに勝利し、アジア第3代表としてワールドカップ初出場を果たしました。ジョホールバルの歓喜を指します。

日本代表 2017 ユニフォームはFIFAワールドカップ始出場決定20周年を記念するためにデザインしたモデルです。ホームは袖にあしらったアイコニックな炎のデザインと襟元のジャパンレッドのデザインは、サッカー日本代表の情熱と世界の舞台で躍動する姿を表しております。胴体脇には、アディダスの象徴的デザインのスリーストライプスをプリントし、現代のリニューアルを遂げました。1_15_7
メーカーロゴは前続き「アディダス」、メーカーロゴは刺繍です。エンブレムは織りワッペン縫い付けます。そして、日本の国旗はエンブレムの上に配置されます。優れた換気・除湿機能の素材を採用して、ボディをドライで快適に保ち、プレーヤーのパフォーマンスを最大限に引き出します。

今すぐ購入する

  2016 日本代表 ユニフォーム ホーム 半袖は アディダスジャパン(アディダスジャパンK.K)が提供します。

  日本代表の新しいホームユニフォーム、そのコンセプトは『青の“調和”』。

  アディダスが制作した日本代表のホームでは、史上もっとも濃い青を用い、正面には11人の選手の個性を表す11本の異なる青で構成されたボーダー柄を配置。

nihhonndaigyouhome02

  そして中央に配された赤のラインは12本目のライン、すなわち12人目のプレーヤーであるサポーターを表した“一本線”だ。

nihoondaigyouhome01

  白の“スリーストライプス”は他のアディダス勢と同様、脇へと移っている。

  今までも2018ロシアワールドカップのアジア予選で日本代表も2016シーズンホームユニフォームを着用して出場する。